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  • 自己啓発・スピリチュアル

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吉武大輔 ビジネスとスピリチュアルの統合 若き次世代のリーダー

天才コピーライターひすいこたろうさんの著書に

たびたび名前が出てくる気になる人

吉武大輔さん
http://dilm.jp/
吉武大輔さんプロフィール()

スピリチュアルとビジネスの統合

ひすいこたろうさんは吉武大輔さんのことを
「2016年でもっとも衝撃を受けた青年」と言われ、
吉武さんのグループコンサルも受けられ、共同でセミナーなどもされているようです。

ちなみに吉武大輔さんは愛の言霊メソッドを生み出した、「まなゆい」の小玉さんの専属コンサルタントでもあります。

30歳という若さでありながら、多くの人の人生を変えている
次世代のリーダー

 

一般的に多くのビジネスコンサルタントは
「ここをこのようにやりなさい」
的な、自分が成功した方法を伝える手法をとりますが、

吉武さんは

「吉武大輔の話は99%聞き流してください」

「話を聞いてご自身の中からでた1%を100%実行してください」

と言われます。

 

MEの時代からWEの時代へ

精神的向上を求めるとき、多くの人は自分を掘り下げるME(私)中心に行いますが、

人は、もともと「自分」と「他人」というものはなく、

他人を通して自分を見る(WE)の世界
世界にはもともと「愛」しかなく
それをわざわざ自分と他人を分けることで、分離の感覚を味わっています。

もともと一つであったものが他というものを作ることによって、
他人が鏡として自分を映し出してくれている。

「奇跡はいつも2人以上から」

人はつねに「過去の記憶」からさまざまな「反応」をします。
自分が「分離」の世界にいて、「反応」をしているとき、
自分の本音が気づけなくなるときがあります。

そんな時、自分のことを心から思ってくれる人が2人以上いて、
まずは、自分の本音の自己開示をしたことにたいし、
愛からのフィードバックしてもらうことで、

この自分では見えていなかった「未知の窓」が開き

「すべては愛だった」
「世界は優しかった」
ということに気づくことができます。

他からのフィードバックで開く「秘密の窓」

「奇跡はいつも2人以上」を体験するために、グループでワークすることがとても大事です。

グループでフィードバックしあうことにより、世界の見え方が変わり、様々な出来事に対してのリーディング能力がつきます。

これは今まで、1人で本を読んだり、さまざまなセミナーに参加していたけれども変われなかったのは、人に自分をさらけだし、そして仲間の力により気づいていくという、「ゆだねる」ということが足りなかったのだと気づかされました。

実は、つねに
目の前の人たちが、自分の心の中の世界を、実際に演じてくれることで
つねに、自分の心の状態を知ることができ
そして、

最後は
「すべて自分だった」

ということに気づくのです。
スピリチュアルや自己啓発の世界では
人は鏡である」という話は聞いたことがあり

自分の周りに嫌な人がいたり、よくないことがあると

このこの「すべては自分」という考え方から、
「自分の波動が落ちている」「自分がネガティブになっているからだ」と責めてしまう傾向があるようです。

ここでいう
「すべて自分」

とはもっとポジティブな意味
ただただ起こったことをあるがままにニュートラル(中庸)にとらえ

「自分の反応、思い込みがまだまだあるよ~」と教えられている
だから、いかようにも変えられる。

そして、それをただ経験したくてこの世に生まれてきたのです。

自分の魂はそれを経験したかったのですね

「気づくことがゴール」「気づくために起こっている」

 

 

 


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